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速読英単語の使い方~003「速読も英単語もこれ1冊」~ [速読英単語の使い方]





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速単の使い方シリーズ3つ目です。


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1,英単語帳として使う
2,速読用教材として使う
3,速読も英単語もこれ1冊
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3,「速読も英単語もこれ1冊」の話を
僕の体験談を交えながらしましょう。


僕は最終的に英単語帳はシステム英単語を使っていました。


英単語の効率的な覚え方


http://www.youtube.com/watch?v=ZZ9dOUvQVIk&feature=youtube_gdata


これの冒頭でも言ったのですが


ターゲットを投げ
そして速単を投げ
シス単に至りました。


理由は簡単。
システム英単語が覚えやすかったからです。


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●基礎知識を完全に自分のものにする方法 part3
http://sinphony.blog.so-net.ne.jp/2013-03-17
(2つ目のステップ「暗記する」)


―暗記するには
最低10回は繰り返す。
勉強量は惜しみなく、全力を尽くす。

「見る」「声に出す」
「関連付ける」「思い出す」という様々な要素を駆使して
自分で工夫しながら頭に入れる。

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随分前に書いた受験勉強効率化の基礎の記事の中の一つです。
もし効率を求めるならこの効率化シリーズも読破しておいてください。



僕らは暗記するとき「関連付けられた情報」
だと覚えやすくなります。

無意味な文字の羅列や、記号を
長期記憶に変えるのは至難の業です。



例えば・・・

12387139234898っていう数字を明日までに覚えてきてくださいと。

言われたらどう覚えます?


そのまんま覚えますか?


僕だったら・・・

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速読英単語の使い方~002「速読編」~ [速読英単語の使い方]

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速読英単語使い方を紹介していきます。

必修編でも入門編でも上級編でも
使い方はみんな一緒です。


必修編さえやっておけば、センターはなんとでもなる
みたいな風潮がありますが

そんなことないですよ。

英語できる人はいいですけど
英語苦手な人は、迷わず入門編から取り組んでくださいね。


入門編の単語を丸暗記しよう!
なんて考えなくていいですから


入門編に出てくる文章の意味を
即座に理解できる、まさに速読できるレベルに
自分をレベル上げしてから必修編に取り組みましょ。


本屋さんで、入門編売ってるので
立ち読みで読んでみてください。

きっと思うほど早く読めないはずです。

妹は学校で必修編を配られていて、勉強していたのですが
やっぱり基礎が固まってないのでとっても難しそうだったんですよ。


で、入門編からやってみたら?
って貸して音読させたんですよ。

そうしたら、だいぶ早く読めるようになって。

センター英語も時間が足りるようになってきた!
って嬉しそうに報告してきたんですね。

難易度設定は自分の実力より低いところから
着実に。それが後々の自分のためです。

はい、前置き長なりました。

いよいよ、速読のための勉強法の紹介です!


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1,英単語帳として使う
2,速読用教材として使う
3,速読も英単語もこれ1冊
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今日はこの中の2番についてです。

英語の速読の話は以前このブログでやりました。



この記事に詳しく書いてます。

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速読英単語の使い方~001「単語暗記編」~ [速読英単語の使い方]

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速読英単語使い方を紹介していきます。

必修編でも入門編でも上級編でも
使い方はみんな一緒です。



【具体的な使い方は2通り】


速読/英単語 という商品名はまさにその通り。

速読できるようにする。
で、一緒に英単語も覚えよう。

2つのことがいっぺんにできるように
なっちゃうぜ!

って感じの魔法のような参考書に聞こえますよね。


しかし、これらは別のものと考えてください。

速読と英単語帳が1つのツールにまとまった
わけではなくて、
速読のための教材と英単語帳が1冊に入ってるだけの
あくまで2つのツールが1冊に入ってるだけです。

ですから、使い方は3通り。

速読用に使うのか

英単語帳として使うのか

あるいはその両方か。

です。



===========================
1,英単語帳として使う
2,速読用教材として使う
3,速読も英単語もこれ1冊
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じゃぁ今回は1番についてお話します。

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