借金問題解決のポイント
So-net無料ブログ作成
検索選択
計画の立て方 ブログトップ

計画倒れになっちゃった・・・その対処法は? [計画の立て方]


崩壊.jpg

どうもこんばんは、sinです。

1日を振り返ってみてどうでしょうか?

今日の僕の生活は充実度から言えば「微妙」の部類です。

成長に使えた時間があまりに少なかったので
若干、フラストレーションが溜まってます。


とはいえ、どうしても外せない事情によって
成長に使う時間が減ってしまったので仕方ないです。


散髪
それから大雨による待機
そして祖父のお見舞い


これらの3つが重なって、10時間ほど
自由に動けませんでした(笑)


家族の行事
何かのお手伝い
友達との交流


僕らは一人で生きているわけではありません。

人間社会で生きていると他の人とのコミュニケーションを避ける事はできません。
日頃生活しているなかでどうしても外せない用事というものが出てきます。

外せない用事に参加した結果、普段とは違う生活になり
せっかく予定を立てたのにその通りにいかなくなる。


習慣化するときに、毎日連続でやらなければ意味がないと言ったにもかかわらず
毎日できない何らかの理由が合った場合にどうすればよいか。


今日はその対処法をお話しましょう。


計画が崩れてしまう要因はいろいろあります。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:学校

計画の立て方 part3 [計画の立て方]

計画の立て方シリーズ。最後です。


前回までの記事で具体的な立て方を教えてきました。

====4つの質問=========

1,試験本番までに何をするべきか。
2,この先一ヶ月何をするべきか。
3,この先一週間何をするべきか。
4,今日何をするべきか。

===================

これに従って、自分に問いかけ
自分が何をすべきかを明確する。

細かく細かく絞っていき
反復することを前提に

「今日何をすべきか」までを突き詰めていく。

簡単に説明するとこうなります。

方法論はこれで終了しているのですが
これから計画をたてる際

絶対に持っておいて欲しい心構えといいますか
注意点がいくつかあります。


これは必ず心に留めておいてください。
ここを怠るとテンプレ通りに計画を立てるだけに
なってしまいます。

===================
1,反復が前提
2,科目の性質を考える
3,時期を考える
4.ハードルは段階的に上げていく
5,休みの日を入れる
===================

----------------------------------------------

1,反復が前提

前回の記事でも散々言いましたね。

計画を立てる時というのはある意味夢を見ている
という感覚があります。

成長した先の自分を頭の中で描きながら
立てている。

「この参考書が全部できたら偏差値いくつになる」
「この問題集できたらあの大学は余裕だろ」

のようにです。

そのポジティブなセルフイメージの構築は
ドンドンやったらいいのですが
早とちりして計画をドンドン進めていくのはよくありません。

結局参考書をやる理由は
「その参考書に書いてあることを身につけること」
ですよね。

それならば、ただ単に終わらせるだけとか
○○周終わらせるとか

それが目標になっちゃいけないんですよ。

僕は反復が7回と一応数を指定しましたが
7回でも足りないときだってあるんですね。
逆に7回以下で終わるときもあるんです。

ただ、反復をせずに1周だったり3周程度では
自分の頭のなかに
「無意識に落としこむ」ことはできません。

目標を絶対に間違えないでください。

目標は

1周終わらせる事でもなく
繰り返す事でなく
7周する事でもないんです。

参考書に書いてあることを身につけることなんです。
そのための手段として「反復」が必要だ、といってるわけです。

反復しなければ身につくことはないです。
何度も何度も自分がその情報を得ることで

頭が「あ、これはこの人にとって必要な情報なんだ」
と判断するんです。

頭に必要な情報だと認識させるために
反復していく。そうすることで
自ずと身についてきます。

●身に付けるために反復する。

-------------------------------------------

2,科目の性質を考える

英語、数学、国語、理科、社会

この5科目はこうして並列に並べられますが
入試における各科目の重要度はだいぶ違います。

この中で受験における戦闘力をつけるなら

国語(1000000)

英語(530000)

数学(530000)

理科(50000)

社会(50000)

ぐらいですかね。
単純に戦闘力!なんてもので図れるものではないのですが
僕が考える重要度はこれくらいです。
数値がだいぶインフレしてますが気にしない。


国語や、数学、英語は勉強した翌日から
実力がつくものではありません。

毎日の積み重ねが必要だとよく言われますが
まさにそうです。

数学と英語に関しては毎日取り組みましょう。

国語もそれと同じくらい重要です。

特に現代文は受験の前半期に死ぬほど勉強してください。

たとえセンター試験だけでも全力で勉強してください。オススメします。

現代文の力は他の科目の土台になると
どの先生も同じように言ってますが
ガチです。

逆に理科と社会ってどうでしょう。
暗記科目の分野というのは正直覚えたら勝ちってところ多いですよね。

数学や英語の成績の伸びに比べて
社会や理科は比較的に少ない時間で成績を伸ばすことができます。

二次試験などでは理科社会は必ず得点源にするべき
なのですが、数学英語だって配点を見たら高いですよね。

とにかく、ガムシャラに勉強するのではなく
前半期は頭をつかう、思考する科目
後半期は暗記することに集中する

というように

時期によって勉強スタイルを分ける必要があります。

そのためには各科目の勉強法をしっかり習熟しなきゃダメですね。
英語はこれこれこういう方法でやっていけば成績が上がる
この方法じゃだめだ。

社会なら流れをある程度覚えてから
細かい知識を暗記していったほうが
効率がいいな、とか。

いろいろです。

●科目の性質を知り、具体的な勉強法を学ぶ

------------------------------------------

3,時期を考える

これはちゃんとノートに書いて欲しいのですが

序盤=理解
中盤=暗記
終盤=解く

の3つです。
これ意識してください。

もうこのブログを読んでくれている人は
目にタコができるぐらい見てると思うのですが

理解する→暗記する→無意識に落としこむ

の流れを何度も言いました。

さて、ここで問題ですが
この流れは何のためにしているのでしょうか。

これをする目的については受験勉強効率化の基礎の
多分Part1かPart2で書きました。

基礎知識を叩き込んだ後に
基礎知識を運用する力を身につける。


運用する力ってなんですか?

それは初見の問題に自分の持っている基礎知識を
当てはめて解ける力のことです。

その力はどうやって付くかというと
初見の問題にあたって、自分の持っている基礎知識を
当てはめようと努力するところからつきます。

つまり演習するのです。

じゃぁ自分の持っている基礎知識がなかったらどうでするの?

つけるしかないですよね。


そしてついていなければ
演習をする意味があまりありません。

もちろんその演習問題から新たな
基礎知識を身に付けることもできるのですが
じゃぁその問題集をしっかり反復しましょう
ということになってきます。


僕が考える理想の勉強の形はこうです。

基礎知識を身につける
 →序盤に自分でやると決めた参考書
  を反復しまくって身に付ける。

基礎知識を運用する力を身につける
 →序盤で身につけた参考書を復習しつつ
  中盤、終盤にかけて序盤で身につけた知識を
  問題集などを用いて演習していく。

ですから序盤は自分の知識の母艦、土台となる
参考書を一冊決めそれにひたすら取り組むんです。

これが前半でできていれば後半の演習段階で
身になる勉強ができます。

序盤から演習!演習!といって自分の知識の土台を
作らずに適当に問題に当たりまくっているだけでは
成績は伸びません。

その時に「理解するんだ!」ということを強く心がけてください。
もし理解せぬままに暗記するの段階へ進んだら
後半の演習の段階で応用が効かなくなります。

各時期の勉強スタイルを意識し、計画にも取り入れていってください。

●それぞれの時期に適した勉強法を知り、計画に取り入れていく。

------------------------------------------

4,ハードルは段階的に上げていく

よくあるのが「計画を立てたのですが、達成しきれませんでした」
という話です。

あれってなぜ起こるのかというと
自分に課したやるべきことが多すぎるんですね。

多すぎる。

年間の計画を練り、1日分の計画まで絞った。

そうするとこれもやらなきゃ、あれもやらなきゃ
となって1日の分量が無茶苦茶多くなってしまった。
で、やろうとしたけれどもやりきれなかった。

僕もこれはよくやりました。
1日にやることを詰め込みすぎちゃうんです。

詰め込みすぎて、結局できないのであれば意味がありません。

計画は少し余裕をもたせて立ててください。

先生余裕なんてないんです。時間が足りないんです。
という人も最初は余裕も持って立てて

100%達成する!

という意識を持ってください。

これなら達成できる!という計画を立て
自分が100%達成できた!という実感を毎日感じてください。

その上で、ドンドン勉強時間とやることを増やしていってください。


------------------------------------------
5,休みの日を入れる

最後ですね。

4番と内容的にはかぶってます。

計画に余裕をもたせると話しましたがそれは1日の視点だけでなく
1週間の視点でも持って欲しいのです。

僕はよく

1週間に1日、1日1時間

と言っているのですがこれは休み時間の事です。
休息をとってください。

メリハリをつけることで勉強している時の
気分も上がります。

それに受験は長期戦です。
自分がリラックスできる瞬間を自分に与えてやらないと
どこかで詰まってきて爆発、ということもあります。

ずっと勉強してても辛くないよ!楽しいよ!
という人はもちろんドンドンやってください。
休憩するのが苦痛になるぐらいだったら
勉強したほうがいいに決まってます。


しかし多くの人はそうではない。
僕もその大多数派の普通の人です。

今も通学時間往復4時間の大学生活を送りながら
受験指導をしている時でも休憩はとっています。
平日はちょっと取りにくいですが・・・笑

計画に余裕をもたせてやるだけで
気持ちも、勉強面でも楽になります。

例えば、詰め込みすぎて1周間の計画が終わらなかった場合
その休みの日の一部を使って勉強することもできますね。



-------------------------------


以上です。
全3partに分けて書きました。計画の立て方。

計画の立て方を身につけ
自分をさらに成長させてください!

ではでは~

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:学校

計画の立て方 part2 [計画の立て方]

====4つの質問=========

1,試験本番までに何をするべきか。
2,この先一ヶ月何をするべきか。
3,この先一週間何をするべきか。
4,今日何をするべきか。

===================

こんにちは。
計画の立て方の続きを書いていきます。

計画の立てることの重要性をもう一度おさらいしておきます。

計画を立てないことは
自分がどこに向かっているのかがわからない状態


今の自分がどういう勉強をしなければならないかを
根拠を元に明確化できていなければ
現在やっている勉強効率が半減です。

というか無駄になるパターンもあります。


例えば英単語暗記。

この受験の前半期に出題頻度が低い単語を
覚えまくるのは賢明ではありません。

頻出単語を予め覚えてしまうのは
今後の様々な勉強で役に立つのですが
一部の和訳問題だけで使えるピンポイントな単語は
やはり後半にやるべきです。

それよりも先にやるべきことがありますよね。

英文法だったり英文解釈だったり、音読だってり
あるいは他の教科だったり。


現在の自分がどのような勉強をするべきなのかを
しっかりと捉えるためにまずは
年間を通した計画が必要です。

その年間の計画を立てるためには

この

====4つの質問=========

1,試験本番までに何をするべきか。
2,この先一ヶ月何をするべきか。
3,この先一週間何をするべきか。
4,今日何をするべきか。

===================

4つ質問を自分に問いかけていくことです。


年間計画はあくまで大雑把でよいのです。

この参考書と、あの参考書を最終的にこの時期までにマスターして
演習に入っていこう。
こんなかんじです。

過去問研究ができたらやるべきことが見えるはずです。

ここで毎日の計画を一気に細かく立てようとすると
なかなか上手くいきません。

次は月ごとにどんな事をどこまで進んでいれば
理想なのか。などを考える段階です。


2,この先一ヶ月何をするべきか。
3,この先一週間何をするべきか。
4,今日何をするべきか。


年間計画の重要性を話しました。
次は「毎日何したらいいの?」という話ではなく
その前にもうちょっとステップをふみます。

その1つ目がこの先一ヶ月何をするべきか。です。

ではこれから5月から6月にかけて
英文法を仕上げよう!と考えたとします。

これは年間計画を元に言ってるんですね。
「4~6月は英文法、同時進行で英文解釈も。
英作文の勉強は夏から始める・・・」


理にかなった大雑把な計画を
1の段階で立て、

じゃぁ具体的にこの月は何をすべきなのかを
考えていくわけです。

それが2番の段階です。


まずやるべき参考書だったり問題集が
どのような構成になっているのかチェックします。


・総ページ数が200
・第6章まである


じゃぁ今回は具体的に200ページある参考書を
マスターするにはどうするかを話します。



どうすればいいと思います?



200ページだから毎日10ページずつで
20日で終わるから、大体1ヶ月でいけます。


これじゃダメですね。


反復することを考慮に入れていないからです。

反復はしてください。必ずしてください。


受験勉強効率化の基礎でも
「理解する→暗記する→無意識に落としこむ」
の流れを何度も言いましたが


どんな勉強をしていくにも
反復が必要です。

反復をすることで理解が進み
反復することで暗記もできて、
無意識に落としこむこともできるんですね。


ですから1周するだけの計画では
計画としてそもそも成り立たっていないんです。

反復することも計画の中に取り込む必要があります。

反復することを前提に計画をたてます。


それに、

「理解できるところからやっていく」

のマインドセットに基づいてやっていけば

参考書にもよりますが
200ページの参考書なら
20ページ×10日でやっていくのがいいんじゃないでしょうか。

そもそも1周目で完璧になんてできません。

大雑把でもいいから何度も何度も繰り返して行って
徐々に制度を上げていく感覚を持ってください。

英文法の問題集なら
本気出せば10日から2週間で終わります。

ここで覚えておいてください。




●1周目、一気に高速、大雑把
2周目以降は精度をあげてく

なんか短歌みたいになりました。


1周目(速さ100)とすると

2周目(速さ50)
↑わからんところにじっくりアプローチしている

3周目(速さ80)
↑さらに仕分けられたところにアプローチ

4周目(速さ100)
↑現時点で理解できるものを反復

5周目(速さ150)
↑反復の速度が上がってくる

6周目(速さ200)
↑さらに上がる

7周目(速さ300)
↑見た瞬間分かる。
分からない問題はもう一度じっくりアプローチか
一度放置する。

イメージとしてはこんな感じです。
あくまでイメージです。

7周というのもあくまでも目安です。

数値にこだわる必要はないですよ。

1周目が高速と言っても自分の理解できるところは
しっかり理解できるようちゃんと努めるんです。
手をぬくわけではありません。

すぐに2周目に入れるようにむしろ気合をいれて
まずは1周目を終わらせるんです。

200ページを10日で終わらせ
その後2周目3周目と入っていきます。

できるところと
できないところを仕分けないながらやりまs.

そうすると1周する時間もドンドン短くなっていきますよね。

こうやってちょっとずつ精度を上げていく。
時間をかけるべき問題のみに時間をかけていく。
厳選していく。

そうやって効率的にやれば
1ヶ月~2ヶ月で7周できます。


その参考書を仕上げるにはどのくらいかかるかを
「2,この先一ヶ月何をするべきか。」
で考え、
「3,この先一週間何をするべきか。」
でもう少し具体的に考え
「4,今日何をするべきか。」
でさらに具体的に考えます。

よろしいでしょうか。


まとめますと

●4つの質問を自分に問いかける

●大きな流れとしてやるべき事を明確化し

●計画を細かく細かくしていく

●反復することを前提に計画をたてる

●1周目は高速で、2周目以降ドンドンつめていく

●できる問題とできない問題を仕分けして徐々にスピードアップ

です。


次の記事では注意点について書きます。

次の記事、かーなり重要です。
要チェックでお願いします。

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:学校

計画の立て方 part1 [計画の立て方]

こんにちは。sinです。


今日は計画の立て方についてお話します。

多くの人が計画の立て方で悩んでいます。


・計画を立てても崩れてしまう。
・どんな計画を立てていいのかわからない。
・今の自分の計画で本当に大丈夫なのか不安


計画を立てずに何かをやっている時というのは
「ただ漫然と何かをやってるだけ」なんですね。

自分が最終的にどこに向かっているのかを
自分に明確にしておかないと
ただただ意味のない勉強が続いてしまいます。


戦略的に計画を立ててゴールにたどり着く必要があり
そのためには、いつまでに何をどれくらい
やらなければならないのかというのをしっかりと
考慮しなくてはなりません。


予備校生の場合ならテキストをマスターするのが
前提ですが、宅浪生は違います。


自分が学ぶ教材を自由に選べるのが宅浪の利点です。
が、それが諸刃の剣ともなります。


結局しっかりとした計画を練ることができなければ
いくら教材を自由に選べるといっても
目標に向かうことができない。


いわば自由なのに不自由な状態なわけです。


自分の目標を一線先に見据えて
それに向かって歩んでいくための計画の立て方を
今から全て教えます。

では具体的に入っていきます。

====4つの質問=========

1,試験本番までに何をするべきか。
2,この先一ヶ月何をするべきか。
3,この先一週間何をするべきか。
4,今日何をするべきか。

===================

これらの質問を自分に投げかけることから
計画を立てることは始まります。


まず1番


1,試験本番までに何をするべきか。


自分が試験前日にはどのような状態になって
おくべきかを確認します。

どうやって確認するのかというと

「過去問研究」です。

センター試験もそうですし
二次試験でもそうですよね。

赤本には「傾向と対策」というページが前半にあります。
まずはそこだけ確認するのもいいです。

そこを見れば自分がどんな力を身につけて
いけばいいのかがちゃんと乗ってます。

例えば

・英作文は出るのか出ないのか
・自由英作文が出るのか
・数学での頻出分野は微積
化学は有機の分野の配点がでかい

などなどです。
何を勉強すればいいのかは過去問を見ないと
はっきりしてきませんね。

そして、実際に問題に触れてみてください。

問題を見るだけで
「あ、全然意味不明」
となったり
「ちょっと解ける。あ、でも前半だけしか…」
となったり

人によっては様々でしょうがどちらにおいても
「現在の自分とのギャップ」を感じてもらいたいんですね。

・今の力ならこれは全然届かないな。
・語彙力が足らなさ過ぎる。
・英文が多すぎて読みきれない。
・どんな事を言いたいのか謎。
・数学で最初の問題のとっかかりすら不明。
・社会なら背景知識がしっかり理解できてない。

などなど

自分がどんな力をつけるべきなのか
を明確にしてください。


次回の記事では2番から説明します。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:学校
計画の立て方 ブログトップ
現在僕は、ブログ以外に
無料のメールマガジン「Sinphony通信」を配信しています。

受験生に必要なのは、良い教材だけではなく、
それを使いこなす力です。

そのために、自分の精神力を鍛えたり
身体的なケアをしたり、
様々な面でのアプローチをしていきます。

現在1200名の方が読んでおり、

読者からは
京都大学、大阪大学、九州大学、お茶の水女子大学、早稲田大学、同志社大学
など難関大学の合格者が出ています。

他にも国公立大学、私立大学、多数の大学の合格者を生んだ
Sinphony通信。


今なら無料で読めますので、是非どうぞ。

名前(ハンドルネーム可)とメールアドレスだけで10秒で登録できます。 ⇒無料メルマガ「Sinphony通信」登録はこちら

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。